やっぱり来た!忘年会の誘い!

朝礼が終わって社員が話し掛けてきた。
来月の2日の土曜日に、忘年会をするらしい。
繁華街の鍋が美味しい店に行くとか行っていた。
さらに、その1日前の12月1日はボーナス日らしい。

忘年会で飲んで、そのまま2次会でキャバクラでも行くんだろう。

もちろん、俺のような派遣社員にも話しが来た。
さらに前回の歓迎会と同様に会費を払わされる。

社員は『強制参加』とは言わなかったけど、言葉の節々に『絶対来いよ!』って感じで誘ってきた。

無論、何が何でも行かない。
強制というならば、その日は病気になるか親戚を入院させて休む。



軽く、用事があると言ったら、食い下がってきやがった!
『何で?』とか『顔だけ出して!』とか言ってきた。

最後には『夕方4時に仕事終わりにするんだから、1時間は出れるでしょ!』と言われた。
俺は必死で、『家庭の事情で休もうと思っています』と言ったけど、結構文句言われたな。

まぁ、何を言われても職場を休んじゃえばこっちもの。
ちゃんと前もって休むと言っておけば、無断欠勤じゃないし。
そもそも土曜日は休日のはず。
休日出勤を拒否したところで、(法的には)何の問題もないはずだ。

俺は絶対に行かない!絶対にだ!!

今日もやらない夫さんと一緒に駅まで帰ったんだけど、やらない夫さんもこの職場の飲み会のヤバさを知っているらしく、不参加と言っていた。

よし、これで不参加の仲間が増えた!
こういう時に仲間がいるのは心強い!

ダメ!絶対!忘年会!!

ちなみに前回の飲み会

ランキング参加中↓
にほんブログ村 その他日記ブログ フリーター日記へ
にほんブログ村

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメント

  1. 匿名 より:

    気を付けてください!
    やらない夫は裏切るかもしれませんよ。

  2. 匿名 より:

    そもそも派遣は他社の人間なんだから忘年会参加しなくてもいいでしょ

    派遣から金を搾取してまで飲もうとするゴミみたいな社員w

  3. ちくわぶ より:

    「労働時間」というのは会社が労働者を拘束して指揮下に置く時間全てを指します。
    なのでもちろん、強制参加の場合は会社が労働者に対して賃金を支払う義務があるんです。
    ちなみにこれは朝礼や清掃、後片付けなども含みます。
    労働時間終了後に後片付けを当然としている会社は、その段階でもうおかしいんです。

    とはいえこれは「強制」の場合なので、「任意」の場合は労働時間に当てはまりません。
    ここをうまく使って、あくまで「任意」で労働時間外に後片付けをしている、などとやられているわけなんですね。

    会社がどうしても「強制参加」を言ってくるのなら、それは労働時間に当たります。
    「任意」ならもちろん、参加の自由はこちらにあるわけです。
    自分のやりたいほうを選べばいいんですよね。

    【忘年会に強制参加した場合は労働時間となる?】

  4. ちくわぶ より:

    それが忘年会だろうが「強制」であり参加しない場合は「評価に響く」などのペナルティがある場合は、間違いなく労働時間とする必要があります。
    忘年会に参加することにより法定労働時間を超す場合は、もちろん割増の賃金が必要になります。

    よくある「忘年会は強制参加、だけど費用は個人負担」なんて、真っ黒もいいところなんです。
    賃金の未払いは犯罪ですし、もちろん懲罰も課されます。

    悩むまでもなく会社が直さなければならない部分なのですが……実際のところ、昔からの「会社中心」「会社は何よりも優先」としてきた人たちが幅をきかせていると、
    「強制とか任意以前に、会社のイベントに参加しないわけがない」
    というのが当たり前という風潮になってしまっているのが実際の状況なんですよね。

    【忘年会に強制参加を強いられたらパワハラで訴えることはできる?】

    03
    「忘年会に強制参加、更には余興を強制される。これはもうパワハラでは?」
    こう思っていらっしゃる方も多いと思いますので、まずはパワハラの基準を調べてみましょう。

    パワハラ……パワーハラスメントとは「職務上の地位や人間関係などの職場内の優位性を背景に、業務の適正な範囲を超えて精神的・肉体的苦痛を与えたり職場環境を悪化させる行為」を指します。

    こうして見ると、忘年会の参加・余興を強制させる行為は少し外れている感じですよね。
    仕事の延長線上にある忘年会はパワハラには当たりません。
    逆に、「一人だけ誘われなかった」パターン、仕事と全く関係のない飲み会などの強制はパワハラになります。

    忘年会の強制の場合、むしろ「モラハラ」つまり「モラルハラスメント」に当たる可能性があります。
    「モラルハラスメント」とは「精神的な暴力・嫌がらせ」のことを言います。
    参加しないことにより理不尽な非難を受けているですから、こちらの可能性の方が高くなると思います。

    ……が、モラハラの基準はあやふやですし労働基準法による規定もありません。
    まずは人事部などと相談し、会社内で丸く収められれば一番ではあります。
    どうしても解決しない場合、各都道府県の労働局総務部まで。

  5. まさや3 より:

    社員のお手伝いする忘年会でしょ、参加する必要なし。
    今後の展開で、のび太が誘ってきそうだなw

  6. 匿名 より:

    どうしてくらげさんを通報したんですか?
    ばっくれ太郎さんが、くらげさんがいなくて寂しい寂しいと怒り悲しんでますよ!
    ちゃんと謝罪してください!
    そうしないとばっくれさんがお得意の自作自演でここのコメント欄を無茶苦茶に荒らしますよ!

  7. 匿名 より:

    ↑これも通報してやれよ
    「謝罪しないと荒らしますよ」って脅迫じゃないか?
    物騒なことを書かれたら、とりあずプロバイダに通報って姿勢を見せないと、バカが調子に乗るぞ

  8. ちくわぶ より:

    ネット上の書込みは、記録が永久に残るため、書き込んだ内容は簡単に証拠になります。安易に、他人を加害するような内容の書込みを行わないことが大切です。

    抽象的な内容だから、脅迫に当たらないと思って書き込んだとしても、その内容が、それまでの書込みの経緯からみて、特定の加害内容を想起させるものであれば、具体的な脅迫行為として、脅迫罪が成立する場合がある点にもご注意ください。

    ネット上であっても、リアルな現実世界であっても、他人を傷つけるような内容の発言や書込みは慎むという当たり前の態度が、無用なトラブルを避けるためには重要になります。