ある冬の日、電車内にて

今日は不思議な事があった。

それは帰宅時の電車内だった。

俺にとって良かったのか?それとも悪かったのか?



駅に停車した時、その男性が電車を降りるため立ち上がった。

そして…手に持っていた雑誌を俺に差し出しこう言った。

男性はごく自然に、まるで親しい友人に自分が読み終わった少年ジャンプを手渡すかのように俺に雑誌を差し出した。

俺は、何が起こったか分からず、その雑誌を受け取ってしまった。

男性はそのまま電車を降りた。

地方の求人誌?

栃木・茨城県西版と書いてある!

なんじゃこりゃ?

求人の神様か?

この求人誌に神求人があるのか?

つーか、捨てるのが面倒だからって知らない人に渡すなよ!

ちょっと不気味で読めないぞ!

でもこれから読んでみます。怖いけど。



ランキング参加中↓
にほんブログ村 その他日記ブログ フリーター日記へ
にほんブログ村

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメント

  1. 匿名 より:

    びっくりするぞ
    仕事の少なさと時給の低さ
    ちな地元民

  2. 匿名 より:

    やるえもん可愛い

  3. 匿名 より:

    自分と同じ失業者に見られたんじゃない?

  4. 匿名 より:

    やる夫が求職者に見えたのかな。

  5. 匿名 より:

    怖すぎるだろww
    よく受け取ったな。

  6. 匿名 より:

    常磐線?もしくは京成線かな

  7. 匿名 より:

    東京こわい

  8. 匿名 より:

    単にそのぽっちゃりさんが無職すぎて頭がおかしくなってるって事だと思う
    ハロワに行くとよくおかしくなっちゃってる人を見るし

  9. 匿名 より:

    なんだろう
    ここから謎求人を見つけて応募して~という新たな展開になるんだろうか?

  10. まさや3 より:

    バイトの神様が降臨したのだろう

  11. 匿名 より:

    ごめんなさい。
    何故か笑ってしまいましたwwww

  12. 匿名 より:

    栃木茨城に移住すれば成功するという神の使者では?
    ドラえもんぽいし。